HOME > サービス案内 > コンサルティング

コンサルティング・サービス

研究開発/技術開発・中国現地法人の方へ

技術ロードマップ構築

技術ロードマップは下記のような狙いを持って構築されています。 ・先行開発遅れ件数低減 ・中計実現率向上 ・標準モジュール適用率向上 ・試作回数削減 ・スキルマップ向上率アップ ・研究所間コラボレーショ…

技術者マーケティング活動 「Customer Focus」

「R&Dは顧客にDelightを提案できていますか?」先読みしにくい事業環境の中で、研究開発の顧客指向が益々重要となってきています。これまでのR&Dには受身的立場での研究開発が見受けら…

コスト開発連動型原価企画

製品の市場価格は年々低下し、魅力的な新製品を投入しても業績を維持するのがやっとといった状況ではないでしょうか。商品は、機能・性能が高く、価格が低ければ、非常に高い価値をもっているといえます。そのため製…

VRP(Variety Reduction Program)

近年、多くの商品はライフサイクルで見ると成熟化の段階に来ています。成熟化段階の特徴の一つは多品種化です。また国内だけでは成長は望めず、グローバル展開は各社必須のものとなり、これがさらなる多品種化に拍車…

コストハーフ(コスト1/2計画)

近年、商品サイクルの短縮化に伴い、商品開発のスピードアップが求められています。その弊害で品質問題が頻発しており、また、コスト問題への対応についても後手にまわっている企業が多いように思われます。コスト目…

技術者の企画力/先行提案力強化

研究開発のスタイルは、企業によりさまざまなパターンがあります。一般的には、“What”を企画が担当し、“How to”を技術が担当する場合が多いようです。厳しくなる顧客要求、不透明化する顧客ニーズの中…

FF源流型研究開発・設計プロセス革新

ますます進展する技術の高度化・複雑化・ハイスピード化に対応するために、開発マネジメントのあり方も年々進化することが求められています。しかし、実際には、・市場、顧客ニーズによる開発期間短縮要求が厳しい・…

日常業務マネジメント革新(WILL)

開発スピードが加速度的に高まる中、バブル崩壊後の雇用制限、転職環境の充実化にともなう人材の流動化、学生の理系離れなどにより、技術力の低下が問題となっています。その結果、開発のスピードについていけなくな…

開発プラットフォーム構築

顧客ニーズの多様化、更なる開発期間短縮の必要性により、先行開発にパワーが投入できず、先行開発と商品開発を同時進行しているケースをよく見かけます。そのため技術完成度が低く、量産段階にきても品質トラブル対…

ソフトウェア開発マネジメント革新

ソフトウェア業界は開発規模の拡大、内容の複雑化、開発期間短縮の加速など、様々な要因により、下記のような問題が多々見受けられています。・開発規模が大きく、外注を活用しながら分業開発するが、システム結合段…

開発力診断

製造業において、開発力強化こそ事業成長の源という信念に基づき、JMACでは長期にわたって開発力診断とその結果を踏まえた革新活動の展開を実施してまいりました。その過程で得られた、さまざまなベンチマークデ…

組込みソフトウェア機能共通化

昨今、組込みシステム製品における開発費は、ソフト開発費がほぼ半数を占めており、また、製品出荷後の不具合もソフト起因の不具合が半数を超えている状況です。今や製品のQCD高度化を考える上で、ソフト開発の革…

コンサルティングサービス

お問い合わせ・資料請求

電話でのお問い合わせ

上海事務所 平日:9:00~18:00 021-6466-5642

日本本社 平日:9:00~18:00 03-3434-0982

メールでのお問い合わせ

お問い合わせはこちら

資料請求

Business Insightsのご請求